【初公開!改作室!】
桜の花がまだある中、木村先生が30年かけて手作りで作ったツツジの生垣はもう花が咲き誇っています。
桜の花がまだある中、木村先生が30年かけて手作りで作ったツツジの生垣はもう花が咲き誇っています。
このアプローチの奥が先生の自邸、左が作品庭園です。
80歳を迎えても毎日制作活動をされる先生。
80歳を迎えても毎日制作活動をされる先生。
最近の作品から代表的名品まで、この庭で静かな日々を先生と送っています。
そのすぐ脇の一室に先生が半世紀変わらずに盆栽整姿をされる工房があります。
今は私の津山檜の仕上げ仕事をして下さっています。
樹に向かい合って、膝の屈伸で仕事をした方が早いと言うのが先生の考えです。
この考え方・盆栽に対する姿勢にも頭が下がります。
コロナウィルス災禍で、外出での余暇がしづらい日々。
コロナウィルス災禍で、外出での余暇がしづらい日々。
ここは先生と盆栽の楽園のようです。
何も変わらない毎日が続いています。
何も変わらない毎日が続いています。















